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よくある質問は下記に記載しております。
初めての場合、着回しの利く飽きのこない着物が良いでしょう。
色・柄行きがシンプルな無地感覚の小紋や無地の着物がおすすめです。
帯や帯揚げや帯締めなどの小物を変えるだけでもぐっと表情が変わります。
「着物1枚に帯3本または5本」という言葉があります。帯で変化を付けるのが賢いおしゃれですよ。
お洋服と同じように礼装と普段着があります。
留袖、色留袖、訪問着、附下げ、色無地は礼装です。帯は金系、銀系、金箔などを用いた華やかな袋帯を合わせます。ただ、つづれ帯は名古屋仕立てなのですが礼装に使用できます。
小紋、紬は普段着です。帯は金系、銀系や金箔の使われていない帯をあわせます。形は名古屋帯でも袋帯でもいいのですが、着物の生地が紬なら特に紬の風合いに逆らわない帯を合わせてください。半巾帯を使っても気軽な装いでいいと思います。
着物を着付けるには、下ごしらえをする小物が必要。色柄物など種類は豊富ですが、シンプルな白で揃えておけば、着物や年齢を問わず、幅広く使えて便利です。
自分で着物を着るよさは、自分の身体や体調に合わせてきつくもゆるくもできること。
それには何度も着て身体で感じることが大切です。
着物や小物を揃えても、いざ着付ける時にあちこちに動いたり、探したりしているとせっかくの着付けが乱れてしまい、上手に着られない。そこではじめに自分 が着やすく、手に取りやすいように着付ける時に必要な醇に重ね、並べて準備をしておきましょう。その順に着付けていくとスムーズに切ることができます。
着用したその日のうちに、着物用ハンガーに掛けて風通しをしてください。
風通しをせずに片づけてしまうことだけはお止めください。
埃などはタオルで叩きながら落としてください(こすらないように)。
水性の汚れは固く絞ったタオルでこすらず叩くように、油性のものは専門店にお持ちいただく方が良いと思います。
弊社でも承っておりますので、早めにお持ちください。
色々なご意見がございますが、個人的には喪服、訪問着、色無地と考えます。
喪 服・・・遺族や親族、近い間柄の通夜から一周忌に際し着用します。 使う日時の予定が出来ないので事前に用意しておく必要があります。
訪問着・・・様々な式典に用いられ、帯の組み合せにより色々楽しめ主に盛装から準礼装まで着用できます。
色無地・・・お子様の入園式、卒園式、入学式、卒業式等、慶・弔事に幅広く活用できます。
他にコート(防寒具)、羽織、雨コート、etc…ありますが用途に応じてご用意ください。
関西ではご実家のお母さまの家紋を使うことが多いようですが、地域によって様々です。
嫁ぎ先とご相談されてみてはいかがでしょうか。
はい、承っております。 値段は着物によって違いますので、お問い合わせください。
はい、承っております。 値段は反物によって違いますので、お問い合わせください。
はい、取り扱っております。一部取扱いのない品もございます。踊り用の小物は、カタログ販売となります。
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